読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

毒キャベツ’s blog

日々の日記、音楽のこと、服のこと、機械のこと。とにかくいろいろなことを書きます。

大学生を経験したという病

雑談

毒キャベツです。きょうは半休なのでマックでテキサスバーガー食べてのんびりしております。嬉しい復活ですね美味いです。

 

 

 

今日は最近ずっと続いてるもはや病気だと思っていることを記事にしていきたいです。

 

 

 

私は新入社員なのですが、社会にでたら、今までの比にならないくらい忙しくなりました。まぁ当然ですね。大人になったってことですから。でも、もうずーっと大学に戻りたいって思います。多分本当にクズみたいな生活していたんですよ。

大学の時あんなクズみたいな生活してなかったら、多分もうちょっと仕事に対して疲れを感じないと思いました。

 

 

 

人間関係関してもです。仕事の人たちと絡んでも、本当の自分を出したくない。距離感を保ちたいと感じるのは、大学生の時出会った人たちが最高だったから。最高の人たちとまだ繋がれている。ここで自分の居場所を作りたくないってちょっと思ってます。

 

 

 

でもこれって結局損しているってことなんです。大学は4年で終わりなのに。仕事はずっと4年以上やっていく場所なのに。そこで自分を出せないのは、将来を捨ててるようなもんなんですよね。

 

 

 

過去の楽しかった記憶に囚われる病気。これは多分一生治らないと思います。

この病気故に、仕事が人より楽しくなくなる。仕事の人とのコミュニケーションがなくなる。人付き合いが悪いやつだと罵られる

 

 

 

もう、割り切るんだ。仕事をちゃんとしていくことこそ大事なんだと。なんども考えました。

仕事が楽しくできない。割り切ってやっているこの感覚。

 

 

 

大人なりたくない。ずっと子供のままでいたい。やりたいことだけやりたい。仕事はやりたいことをしたい。

 

 

 

これを叶えられる人何人いるんでしょうかね。

 

 

 

病気は病気と向き合い。最近大学の友達と会ったらきっと仕事に手がつかなくなるって思ってあっていません。多分変わったなって言われるし、それはなんかすごく悲しい。ああ、自分はとうとう社会生活にとけこんでしまっているんだなと。とけこみたくない。どこか、社会生活不適合者でいたいって思ってしまっている。

 

 

 

私はやめてこそいませんが新入社員がかかるであろうこの病気。治りはしませんが、共に戦いましょう。

 

 

 

それでは。

今日はここまで。更新頻度をあげていきます。

毒キャベツをよろしくお願いします。